暼価証券報告書
福井コンピュータ株式会社
福井県福井市高木中央
目平501番地
(E049年年)
金融商品取引法第平4条第
項
基づく報告書
事 業
度
自
成平0
暻
日
目次
表紙 頁
第一部 企業情報 ……… 1
第 企業 概況 ……… 1
. 主要 経営指標等 推移 ……… 1
. 沿革 ……… 年 . 事業 内容 ……… 4
. 関係会社 状況 ……… 5
. 従業員 状況 ……… 5
第 事業 状況 ……… 幸 . 業績等 概要 ……… 幸 . 生産、 注及び販売 状況 ……… 幹 . 対処すべき課題 ……… 9
. 事業等 リスク ……… 9
. 経営上 重要 契約等 ……… 11
6. 研究開発活動 ……… 11
. 財政状態及び経営成績 分析 ……… 1年 第 設備 状況 ……… 15
. 設備投資等 概要 ……… 15
. 主要 設備 状況 ……… 15
. 設備 新設、除却等 計 ……… 1幸 第 提出会社 状況 ……… 1幹 . 株式等 状況 ……… 1幹 (1 株式 総数等 ……… 1幹 (平 新株予約権等 状況 ……… 1幹 (年 メ゜ゼプメン 内容 ……… 1幹 (4 発行済株式総数、資本金等 推移 ……… 1幹 (5 所暼者別状況 ……… 1n (幸 大株主 状況 ……… 1n (幹 議決権 状況 ……… 19
(n ストセクオプション制度 内容 ……… 19
. 自己株式 取得等 状況 ……… 平0
(1 株主総会決議 よる取得 状況 ……… 平0
(平 取締役会決議 よる取得 状況 ……… 平0
(年 株主総会決議又 取締役会決議 基づか い 内容 ……… 平0
(4 取得自己株式 処理状況及び保暼状況 ……… 平0
. 配当政策 ……… 平1
. 株価 推移 ……… 平1
. 役員 状況 ……… 平平
6. コーポヤートンイバナンス 状況等 ……… 平幸
(1 コーポヤートンイバナンス 状況 ……… 平幸
頁
第 経理 状況 ……… 平9
. 連結財務諸表等 ……… 年0
(1 連結財務諸表 ……… 年0
連結貸借対照表 ……… 年0
連結損益計算書 ……… 年平
連結株主資本等変動計算書 ……… 年年
連結キャセシュンネロー計算書 ……… 年5
連結財務諸表作成 た 基本と る重要 事項 ……… 年幸
連結財務諸表作成 た 基本と る重要 事項 変更 ……… 年9
表示方法 変更 ……… 40
注記事項 ……… 41
連結損益計算書関係 ……… 41
連結株主資本等変動計算書関係 ……… 41
連結キャセシュンネロー計算書関係 ……… 4年 リース取引関係 ……… 44
暼価証券関係 ……… 45
タリバゾ゛ノ取引関係 ……… 4幹 退職給付関係 ……… 4幹 税効果会計関係 ……… 4n 企業結合等関係 ……… 49
セエメント情報 ……… 50
関連当事者情報 ……… 51
株当たり情報 ……… 5平 重要 後発事象 ……… 5平 連結附属明細表 ……… 5年 (平 そ 他 ……… 5年 .財務諸表等 ……… 54
(1 財務諸表 ……… 54
貸借対照表 ……… 54
損益計算書 ……… 5幹 製造原価明細書 ……… 59
株主資本等変動計算書 ……… 幸0
重要 会計方針 ……… 幸年
会計処理方法 変更 ……… 幸5
表示方法 変更 ……… 幸5
注記事項 ……… 幸幸
損益計算書関係 ……… 幸幸
株主資本等変動計算書関係 ……… 幸幸
頁
暼価証券関係 ……… 幸幹
税効果会計関係 ……… 幸n
企業結合等関係 ……… 幸9
株当たり情報 ……… 幸9
重要 後発事象 ……… 幸9
附属明細表 ……… 幹0
(平 主 資産及び 債 内容 ……… 幹4
(年 そ 他 ……… 幹幸
第6 提出会社 株式事務 概要 ……… 幹幹
第 提出会社 参考情報 ……… 幹n
. 提出会社 親会社等 情報 ……… 幹n
. そ 他 参考情報 ……… 幹n
第 部 提出会社 保証会社等 情報 ……… 幹9
[監査報告書]
表紙
提出書類 暼価証券報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条第 項
提出先 北陸財務局長
提出日 成平1 6暻平9日
事業 度 第年0期 自 成平0 暻 日 至 成平1 暻年1日
会社名 福井コンヌュータ株式会社
英訳名 FUKUI COMPUTER.んInc.
代表者 役職氏名 代表取締役社長 小林 眞
本店 所在 場所 福井県福井市高木中央 目平501番地
電話番号 6 9 代表
事務連絡者氏名 執行役員経理部長 林 治克
最寄り 連絡場所 福井県福井市高木中央 目平501番地
電話番号 6 9 代表
事務連絡者氏名 執行役員経理部長 林 治克
縦覧 供する場所 株式会社東京証券取引所
1 連結経営指標等
注 . 売上高 消費税等 含まれ りません
. 潜在株式調整後 株当たり当期純利益金額 い 、希薄化効果を暼し いる潜在株式 在し いた
記載し りません
第一部
企業情報
第
企業の概況
主要
経営指標等
推移
回次 第平幸期 第平幹期 第平n期 第平9期 第年0期
決算 暻 成1幹 暻 成1n 暻 成19 暻 成平0 暻 成平1 暻
売上高 百万 幸ん平平4 幸ん9幹幹 幹ん年幸4 幹ん5幹0 幸ん年9年
経常利益又 経常損失
△
百万 n幸平 1ん01幹 1ん019 n平0 △n1
当期純利益又 当期純
損失 △
百万 年04 5n4 幸幸1 44n △年n1
純資産額 百万 5ん幸平平 幸ん1年年 幸ん年年4 幸ん年9年 5ん平幸5
総資産額 百万 nん幹n幹 9ん平平年 nん幹9幹 nん幸14 幹ん0年幸
株当たり純資産額 44年.4幹 4n1.幸1 501.5年 50幸.平1 45n.年幸
株当たり当期純利益
金額又 株当たり当
期純損失金額 △
平平.19 4平.年平 5平.年4 年5.4幹 △年1.1幸
潜在株式調整後 株当
たり当期純利益金額
自己資本比率 幸4.0 幸幸.5 幹平.0 幹4.平 幹4.n
自己資本利益率 5.4 9.9 10.幸 幹.0 △幸.5
株価収益率 倍 平幸.14 平幸.幹5 1n.幹4 1幸.年0 △9.平1
営業活動 よるキャセ
シュンネロー
百万 159 9幸1 幹44 4幹平 19幸
投資活動 よるキャセ
シュンネロー
百万 10平 △年40 △14 151 △平00
財務活動 よるキャセ
シュンネロー
百万 △年幹n △541 △n幹9 △401 △幸n年
現金及び現金同等物
期曒残高
百万 1ん01幹 1ん10年 95幹 1ん1幹n 490
従業員数
外、 均臨時 用者
数
人
年59
(9幹)
年n年
(1平4)
411
(1年幸)
44平
(1年5)
4年9
(1平平)
1-平 提出会社 経営指標等
注 . 売上高 消費税等 含まれ りません
. 潜在株式調整後 株当たり当期純利益金額 い 、希薄化効果を暼し いる潜在株式 在し いた
記載し りません
回次 第平幸期 第平幹期 第平n期 第平9期 第年0期
決算 暻 成1幹 暻 成1n 暻 成19 暻 成平0 暻 成平1 暻
売上高 百万 幸ん平平4 幸ん9幹5 幹ん年年4 幹ん5年年 幸ん年5幹
経常利益又 経常損失
△
百万 nn平 1ん0幹5 1ん0n平 n平9 △幹幸
当期純利益又 当期純
損失 △
百万 年平5 幸4平 幸n4 45幹 △4n1
資本金 百万 1ん幸年1 1ん幸年1 1ん幸年1 1ん幸年1 1ん幸年1
発行済株式総数 千株 1年ん平95 1年ん平95 1年ん平95 1年ん平95 1年ん平95
純資産額 百万 5ん幸41 幸ん平0年 幸ん4平5 幸ん49年 5ん平幸n
総資産額 百万 nんn04 9ん平n5 nんn幹年 nん幸9年 幹ん0年1
株当たり純資産額 444.99 4n幹.1n 50n.幹1 514.09 45n.5n
株当たり配当額
うち 株当たり中間
配当額
1年.00
( )
平1.00
( )
平4.00
(5.00)
平幹.00
(5.00) ( )
株当たり当期純利益
金額又 株当たり当
期純損失金額 △
平年.幹n 4幸.91 54.平年 年幸.19 △年9.年n
潜在株式調整後 株当
たり当期純利益金額
自己資本比率 幸4.1 幸幸.n 幹平.4 幹4.幹 幹4.9
自己資本利益率 5.n 10.n 10.n 幹.1 △n.平
株価収益率 倍 平4.年9 平4.1年 1n.09 15.9幹 △幹.平9
配当性向 54.幹 44.n 44.年 幹4.幸
従業員数
外、 均臨時 用者
数
人
年4幸
(9幹)
年55
(1平4)
年n0
(1年幸)
4平5
(1年5)
4平平
沿革
昭和54 1平暻 コンヌュータソネトウゟア 開発及び販売を目的とし 、福井県福井市幾久町 番1幸号
福井コンヌューター販売株式会社を設立
昭和5幹 暻 福井県福井市幾久町 番10号 本社を移転
昭和5n 暻 福井県福井市 宮 目4平番年0号 本社を移転
昭和59 6暻 子会社株式会社アゾナシスゾヘ 資本金平ん000千 を福井県福井市 宮 目4平番年0号 設
立
昭和幸0 暻 商号を福井コンヌューター株式会社 変更
成 9暻 業容 大 伴い、福井県福井市高木中央 目平501番地 本社ニャを建設、移転
商号を福井コンヌュータ株式会社 変更
成 6暻 子会社株式会社アゾナシスゾヘを株式会社エネシーエス 商号変更
主 リース業を生業とする
所在地を福井県福井市高木中央 目平501番地 福井コンヌュータ株式会社内 移転
成 暻 子会社株式会社エネシーエスを解散
成 9暻 日本証券業協会 株式を店頭 録
成9 9暻 福井県坂井郡丸岡町 現坂井市 ウ゛ンンメピメトリ 術開発棟 を新設
成1幸 暻 中国ン上海市 子会社 福申信息系統 上海 暼限公 を設立
成1幸 1平暻 日本証券業協会へ 店頭 録を取消し、グャスジセク証券取引所 株式を上場
成1n 暻 東京証券取引所市場第 部 株式を上場
成19 暻 東京証券取引所市場第一部銘柄 指定暶え
3-当社エャープ 当社及び当社 子会社 、当社 福井コンヌュータ株式会社 及び子会社 社 構成され
り、建築ン測 ン土木 A ソネトウゟア 開発及び販売を主たる業務とし ります 連結子会社 あります福
申信息系統 上海 暼限公 、中国 い 主 測 土木 A ソネトウゟア 販売を行 ります
、当社エャープ 事業内容 、次 と り あります
建設業系 A 事業
建築 A ソネトウゟア
建築関連業 い 、様々 建築 面や見積書、部材を注文する 発注書 数多く 書類 必要と り、
これらを手書きや手計算 行う か り 時間と労力を要します こうした 面や書類を迅 か 確 自動計
算ン作成することを目的とし A ソネトウゟアを開発、販売し ります
また、 面や書類作成以外 、建築プヤゴンゾーション 最適 提案資料 作成や、 宅営業支援ゼーャ
営業から設計、積算ン見積ま トータャキポート出来る A ソネトウゟアを開発し、建築設計事務所、 務店、
デウスニャジー、ゴヅコン 建築関連業者 対し、ソリューション提案並び 販売を行 ります
測 A ソネトウゟア
測 会社や土地家屋調査士 、測 機器を使用し 土地ン建物 形状や面積を測定し 面を作成する作業を行
り、手書きや手計算 行うこと 非常 困 と ります これらを迅 か 確 自動作成することを
目的とし A ソネトウゟアを開発し、測 会社、土地家屋調査士、コンキャタント 測 土木業者全般 対
し、ソリューション提案並び 販売を行 ります
土木 A ソネトウゟア
土木業 い 、従来設計コンキャタント会社から 面を い施 を行 り、作業現場 設計変更 必
要と たとき 、 面を手書き 修 し りました また、 AL / 晘及 よる 面 電子化 行
われ り、 A 修 必要と き ります これら 迅 か 確 対応することを目的とし 、
土木施 業 特化した A ソネトウゟアと ります
また、官公庁 業務を請 ううえ 提出義務 ある現場写真管理、出来形管理等 業務 対応し り、土木
業者を中心 ソリューション提案並び 販売を行 ります
キポートキーニス
当社 A ソネトウゟアを 購入いた いた 様 対し、 心し 使用し続 いた くことを目的とし 、
A ソネトウゟア 保 キポートを行 ります
以上 述べた事項を事業系統 よ 示すと次 と り あります
メタ゛ィャネ゛セトヅス事業
を活用したネ゛セトヅスマシン 製造販売及び を活用したネ゛セトヅスグヘ管理シスゾヘ 開発販売
を行 ります
ソリューション事業
A 事業以外 シスゾヘ開発、 Bアプリォーション、ビスゾ゛ンエキーニス 各種ソリューションキ
ーニスを行 ります
関係会社 次 と り あります
(1) 連結会社 状況
注 1. 従業員数 、就業人員 あり、臨時 用者数 、 間 均人数を 外数 記載し ります
平. 全社 共通 とし 、記載され いる従業員数 、特定 セエメント 区分 き い管理部門 所属し い
る あります
(平) 提出会社 状況
注 .従業員数 、就業人員 あり、臨時 用者数 、 間 均人数を 外数 記載し ります
. 均 間給 、賞 及び基準外賃金を含ん ります
(年) 労働組合 状況
当社 労働組合 、福井コンヌュータ労働組合と称し、昭和5n 9暻 結成され、 成平1 暻年1日現在 組
合員数 、年平5名 あります 労使関係 、結成以来 満 推移し り概 良好 あります
関係会社
状況
名称 所 資本金 主要 事業内容
議決権 所暼割合
又 被所暼割合 関係内容
連結子会社
福申信息系統
(上海)暼限公
中国
上海市徐匯区
1ん年4nん000
建設業系 A 事
業
100.00 役員 兼任 名
そ 他 関係会社
㈱ジ゜ゾセクビーャタ
゛ンエ
愛知県名 屋
市
50百万
持株会社 平1.n5 主要株主
従業員
状況
成平1 暻年1日現在
事業 種類別セエメント 名称 従業員数 人
建設業系 A 事業 年幹n 95
メタ゛ィャネ゛セトヅス事業 平1 5
ソリューション事業 1n 幸
そ 他 事業 5 幸
全社 共通 1幹 9
合計 4年9 1平平
成平1 暻年1日現在
従業員数 人 均 齢 均勤続 数 均 間給
4平平 1平平 年n.平 10.平 4ん9年4ん幸平幹
5-(1) 業績
当社エャープ 当社及び連結子会社 る当連結会計 度 業績 きまし 、売上高幸ん年9年百万 前
同期比15.5 減 、営業損失幸幸百万 前 同期 営業利益幹幸幸百万 、経常損失n1百万 前 同期 経常利益
n平0百万 、当期純損失年n1百万 前 同期 当期純利益44n百万 と りました
事業 種類別セエメント 業績 次 と り あります
建設業系 A 事業
建 設 業 系 A 事 業 売 上 高 き ま し 、幸ん11n 百 万 前 同 期 比 べ 1ん11平 百 万 減 少 前 同 期 比
15.4 減 と りました
建築 A ソネトウゟア
建築業界 、新設 宅着 戸数 い 上半期 暻10万戸を 回る暻 多く、 半期 いた 暻 均 約幹
万幸千戸と平00幹 幸暻 建築基準法改 後 一時期を除 近 い 調 着 戸数 推移しました こ よう
環境 、建築 A ソネトウゟア 売上高 着 戸数 減少 応 調 推移し、販売以来初 半期実績
上半期実績を 回ることと りました こ 結果、建築 A ソネトウゟア 売上高 年ん0平0百万 と り、前 同
期 比べ、n00百万 減少と りました
測 A ソネトウゟア
測 業界 、 動産業 大型倒産 相次い 影響 あり、 記測 を主たる業務とする土地家屋調査士業 ソ
ネトウエア 入 減少しました こ 結果、測 A ソネトウゟア 売上高 1ん4n幸百万 と り、前 同期 比
べ、平平幹百万 減少と りました
土木 A ソネトウゟア
土木業界 、 路特定財源 暫定税率失効 伴う公共事業予算執行 保留や見直し 影響 より、建設業から
新規 注 減少しました こ 結果、土木 A ソネトウゟア 売上高 9平幹百万 と り、前 同期 比べ、54百
万 減少と りました
キポートキーニス 4年1百万 、前 同期 比べ、19百万 増加と ります
これら 要因 より営業利益 n5平百万 と りました
メタ゛ィャネ゛セトヅス事業
メタ゛ィャネ゛セトヅス事業 きまし 、健康志向 追い風 乗り、話題性 富 事業とし 4暻から本格的
販売活動を開始しました 、ネ゛セトヅス市場 投資意欲 減少とメタ゛ィャネ゛セトヅス 対する理解 足
直面しました 一方、 護市場 法改 より活性化し き り、こ 市場向 運動機器開発を行いました し
かし ら販売開始 時期 遅れたこと あり、売上高 11百万 、営業損失 年平平百万 と りました
ソリューション事業
ソリューション事業 きまし 、建設業向 先ババ具型商品 wRCシITRE元夫 夫閣WP景閣典閣 販売、報 機関向
出 調査シスゾヘ OnピCホ至c送C閣ヤn典ピメ 販 まいりました 、建設 況や総選挙 先 り 影響を ま
した こ 結果、売上高 151百万 、前 同期 比べ、年年百万 減少と り、営業損失 幸5百万 と りまし
た
そ 他 事業
そ 他 事業 、スクーャ事業 より売上高 111百万 、前 同期 比べ、41百万 減少と り、営
業損失 11百万 と りました
(平) キャセシュンネロー
当連結会計 度 る現金及び現金同等物 以 資金 期曒残高 、前連結会計 度曒より幸nn百万 減少
し490百万 と りました 各キャセシュンネロー 状況とそ 主 要因 きまし 以 と り す
営業活動 よるキャセシュンネロー
営業活動 より得られた資金 、前連結会計 度曒より平幹5百万 減少し19幸百万 と ります 主 要因
としまし 、税金等調整前当期純損失年幹0百万 、法人税等 支払14n百万 等 よる減少と、減価償却費年40百万
計上等 よる増加 よる あります
投資活動 よるキャセシュンネロー
投資活動 より使用した資金 、平00百万 前連結会計 度 151百万 獲得 と ります 主 要因
としまし 、定期預金等 預入及び払戻 よる純収入195百万 等、投資暼価証券 取得 伴う支出年15百万 及
び暼形固定資産 取得 伴う支出n幹百万 等 よる あります
財務活動 よるキャセシュンネロー
第
業の状況
(1) 生産実績
当連結会計 度 生産実績を事業 種類別セエメント と 示すと、次 と り あります
注 . 金額 販売価格 表示し り、セエメント間 内部振暶前 数値 よ ります
. 上記 金額 、消費税等 含まれ りません
(平) 商品 入実績
当連結会計 度 商品 入実績を事業 種類別セエメント と 示すと、次 と り あります
注 上記 金額 、消費税等 含まれ りません
(年) 注状況
当連結会計 度 注状況を事業 種類別セエメント と 示すと、次 と り あります
注 . 建設業系 A 事業 注生産を行 い いた 、該当事項 ありません
. 上記 金額 、消費税等 含まれ りません
生産、
注及び販売
状況
事業 種類別セエメント 名称
当連結会計 度 自 成平0 暻 日 至 成平1 暻年1日
前 同期比
建設業系 A 事業 百万 4ん幹0n n0.幸
建築 A ソネトウゟア 百万 平ん4n幹 幹4.平
測 A ソネトウゟア (百万 ) 1ん年9幸 n幹.年
土木 A ソネトウゟア (百万 ) n平5 9平.幹
メタ゛ィャネ゛セトヅス事業 百万 11
ソリューション事業 百万 151 n1.幹
そ 他 事業 百万 40 9n.平
合計 百万 4ん91平 n0.9
事業 種類別セエメント 名称
当連結会計 度 自 成平0 暻 日 至 成平1 暻年1日
前 同期比
建設業系 A 事業 百万 平年4 幹n.9
合計 百万 平年4 幹n.9
事業 種類別セエメント 名称 注高 百万 前 同期比 注残高 百万 前 同期比
メタ゛ィャネ゛セトヅス事業 年1 平0
ソリューション事業 151
合計 1n年 平0
7-(4) 販売実績
当連結会計 度 販売実績を事業 種類別セエメント と 示すと、次 と り あります
注 . 当連結会計 度と前連結会計 度 主 相手先別 販売実績及び総販売実績 対する割合 次 と り
あります
. 上記 金額 、消費税等 含まれ りません
事業 種類別セエメント 名称
当連結会計 度 自 成平0 暻 日 至 成平1 暻年1日
前 同期比
建設業系 A 事業 百万 幸ん11n n4.幸
建築 A ソネトウゟア 百万 年ん0平0 幹9.1
測 A ソネトウゟア (百万 ) 1ん4n幸 n幸.幹
土木 A ソネトウゟア (百万 ) 9平幹 94.4
キポートキーニス 百万 4年1 104.n
デーチウゟア他 百万 平5平 n年.4
メタ゛ィャネ゛セトヅス事業 百万 11
ソリューション事業 百万 151 n1.幹
そ 他 事業 百万 111 幹平.幸
合計 百万 幸ん年9年 n4.5
相手先
前連結会計 度 (自 成19 暻 日 至 成平0 暻年1日
当連結会計 度 (自 成平0 暻 日 至 成平1 暻年1日
金額 百万 割合 金額 百万 割合
㈱リコー 1ん年年4 1幹.幸 1ん01年 15.9
(1)中長期的 会社 経営戦略
当社エャープ最大 強 一 、建築ン測 A ソネトウゟア い 、大き シゟアを暼し いること
あります 従来 マーギー 顧 満足度向上 邁進し、そ ッーゲを新商品 ネ゛ーチバセクさせること 、さら
マーギーッーゲ 合 した高付加価値商品を生 出すこと 可能 る と考え ります 後 、これま
マーギーを大 し 、新規顧 囲い込 取り組ん 参ります そ た 、経営理念やスゾークビ
ャジー共 共栄 精神を し 、アメ゜アンス戦略 積極的 取り組 所 す
(平)会社 対処すべき課題
建築ン測 ン土木 コンストメクション分 携わる企業 、厳しい経営環境 、生き残りをか た経営 求
られ ります 当社エャープ 、こうした企業 化を、積極的か 総合的 支援し いくこと 社会的使
命 あると認識し ります そ 中核と る 、マーギーッーゲ 沿 た各種 A ソネトウゟア 開発と販
売 あり、購入後 、 様 支 く当社エャープ ソネトウゟアを 使いいた るよう、キポート体制
実 取り組ん ります
、 採算事業から 期 撤退し、建設業系 A ソネトウゟア事業 経営資源を 中させ企業体質をスリ
ヘ化すること よび収益力を向上すること 、晙気変動 右され い企業体質 構築 ます
以 い 、当社エャープ 事業展開そ 他 関するリスク要因と る可能性 あると考えられる主 事項を記
載し ります 当社エャープ 、これら リスク発生 可能性を認識したうえ 、発生 回避及び発生した場合
対応 まいります
、文中 る将来 関する事項 、当連結会計 度曒 い 当社エャープ 断した あります
(1) 建築ン測 ン土木 各種 A ソネトウゟアへ 依 い
当社エャープ 建築ン測 ン土木 各種 A ソネトウゟア 開発及び販売を主たる業務とし、またこれら ソネ
トウゟア 関連する情報機器 販売 行 ります 建築ン測 ン土木 A ソネトウゟア 販売実績 合計 、
当連結会計 度曒 る総販売実績 n5.0 を占 ります また、当社エャープ 販売するソネトウゟア 用
途 、建築ン測 ン土木 専門分 特化し り、当社エャープ 経営成績 建設業界 動向 影響を る可能
性 あります
、当社エャープ 全国規模 営業網を効率的 運用することを目的とし 、主とし 販売代理店を活用し、事
業展開を行 ります 従 、何らか 事 より、当社エャープとこれら 販売代理店と 関係 悪化した場
合等 、当社エャープ 業績 影響を える可能性 あります
(平) 業績 季節変動 い
当社エャープ製品 対する建設業界 需要 半期 中することから、当社エャープ 売上高 半期 偏重し
ます 、当社エャープ 損益構造 特 とし 、損益分岐点を超えると売上高 増加分 大半 利益とし 計上され
る傾向 あり、そ た 経常利益 より 半期へ偏重し ります しかし ら当連結会計 度 い 、昨
9暻中旬 米証券大手 破たん よる金融危機 影響 上期 売上高 比べ 期 売上高 減少しました
最近 連結会計 度 売上高、経常利益 次 と り あります
対処すべき課題
事業等
リスク
区分
前連結会計 度 自 成19 暻 日 至 成平0 暻年1日
当連結会計 度 自 成平0 暻 日 至 成平1 暻年1日
上期 期 通期 上期 期 通期
売上高 百万
通期 対する構成比 ( )
年ん幸5幹
(4n.年)
年ん91平
(51.幹)
幹ん5幹0
(100.0)
年ん平n年
(51.4)
年ん109
(4n.幸)
幸ん年9年
(100.0)
経常利益 百万
通期 対する構成比 ( )
年幹幸
(45.9)
44年
(54.1)
n平0
(100.0)
59
(△幹平.4)
△140
(1幹平.4)
△n1
(100.0)
9-(年) 急 情報 術革新へ 対応 い
ドソコン用ソネトウゟア業界 い 、基本ソネトウゟア ウ゛ンチウゲ i 主流 あ
り、当社エャープ 製品 ウ゛ンチウゲ上 作動するソネトウゟア 中心 あります 一方、基本ソネトウゟア市場
い 、リナセクス Li 等 新しい基本ソネトウゟア 急 広 りを見せ り、 後 動向 よ
ドソコン業界 変化を える可能性 あります
さら 、 情報 術 革命を背晙 した゜ンターヅセト、地理情報シスゾヘ 等 晘及 伴い、商品
並び そ 流通体系 大き 変化 起きる可能性 あります 当社エャープ 、こ よう 変化 対応する開発体
制を整えること 必要 あると認識し、また、先端 術 対する当社エャープ製品 対応 可能 あると考え り
ます 、 術革新 対する開発等 コスト 担 一時的 大きく る可能性 あり、また、対応 完了 遅れた場合
等 、当社エャープ 業績 影響 生 る可能性 あります
(4) 知的財産 い
ドソコン用ソネトウゟア業界 い 、多く 特許出願 され り、当社エャープ い 新 術 対し
積極的 特許出願を行 ります 後 数多く 特許出願 予測され、あわせ 特許権侵害等 問題 生 る
こと 考えられます
現在、当社エャープ 、必要 応 顧問弁理士 調査を依頼する 、製品開発 い 特許権 侵害等
いかスゟセクを行 ります しかし ら、見解 相 含 、他社 特許権を侵害する可能性 含まれ り
ます 同様 、当社エャープ 保暼する特許権 い 侵害される可能性 あります
当社エャープとしまし 、第 者と知的財産権 関する問題 発生した場合、顧問弁護士及び弁理士と対応を協
議し いく方針 す 、案件 よ 解決 時間と費用を要し、当社エャープ 業績 影響を える可能性 あり
ます
(5) 個人情報保護 い
当社エャープ 、 ソリューション事業 他企業 個人タータを預る ビスゾ゛ンエンキーニス や個人ター
タを 渡しするシスゾヘを作成、管理し いる関係 多く 個人情報を保暼し ります また、スクーャ事業
生 個人タータを保暼し ります
こうした個人情報 取扱い い 、 成15 暻 個人情報 保護 関する法 公 、 成1幹 暻より
施行されたこと より、各企業 い 個人情報 より厳格 管理 求 られ ります
当社エャープ 、 成1幸 暻 個人情報保護方針を策定し、社内及び当社ビーヘヒーグ 公開し ります
また、前出 事業 い 、 ソリューション事業部及びスクーャ事業部 シスゾヘ面 含 セキュリゾ゛ー
対策を行い、個人情報 管理 ります
しかし ら、これら 対策 かかわら 、重要 情報 漏洩した場合 、当社エャープ 業績 影響を及ぼ
す可能性 あります
(幸) 株式会社ネュースャー い
当社 代表取締役社長 ある小林眞 、福井市開発町 い リメクゴーション施設 リメ゜ヘ を運営する株式
会社ネュースャー 資本金490百万 発行済株式 うち幹幸.5 を保暼するとと 、株式会社ネュースャー 取
締役会長を兼務し ります
、同氏とそ 共同保暼者 金融商品取引法第平幹条 平年第 項 定 る共同保暼者をいいます 、同氏 保
暼する当社株式 全 とそ 共同保暼者 保暼する当社株式 一部 合計平んn41千株 当社発行済株式数 平1.年
大部分を リメ゜ヘ 事業等 関する株式会社ネュースャー及び同氏個人 銀行借入金総額約年幸億 成平1
暻年1日現在 担保とし 金融機関 提供し ります また、同氏 株式会社ネュースャー 債務 対し 連 保
証を行 ります
株式会社ネュースャー 成平0 10暻期曒現在、債務超過 状況 在ります 、上記借入金 関し 、過去 い
株式会社ネュースャー及び同氏共 返済 遅延等 発生し りません
後、株式会社ネュースャー又 同氏 借入金 返済 遅延し、金融機関 当社株式 係る担保権を行使した場合
、株主構成 定と り当社株式 市場価格 影響を える可能性 あります また、当社 代表取締役社長
ある同氏 対し 法的措置 講 られた場合、同氏 よる当社 経営権 行使ン維持 困 と り当社エャープ
経営状況 定と る可能性 あります
、 成平1 暻期 い 、当社と株式会社ネュースャーと 間 飲食及び施設 利用等 取引 百万 生
該当事項 ありません
当社エャープ 研究開発活動としまし 、新 術 基礎研究と新製品 開発及び既 製品 改良ン改善を主とし
行 ります 研究開発 、当社 企 開発部、建築商品開発部、土木商品開発部及び ソリューション事業
部 い 、建築分 、土木ン測 分 を中心 推進し ります
当連結会計 度 る各セエメント別 主 研究目的、研究成果及び研究開発費 次 通り あります
建設業系 A 事業
1 建築 A ソネトウゟア
建築分 きまし 、建築設計事務所、 務店向 次 建築設計シスゾヘ wRCシITRE元夫 字 バーグョン
アセプと新機能 開発、及び新商品 コーチヅーヘ wピ普至具 開発を中心 行いました
wRCシITRE元夫 字 い 、改 建築基準法を皮 り 、改 建築士法、長期優良 宅晘及 進法、 宅瑕疵担
保履行法 、 宅業界を取り巻く新法ン法改 流れ 対応した商品コンセプト 開発を行いました ストセク
型社会を見据えたリテベーション機能 実 や 誰 専用Cw夫 を使いこ せる操作性 、業界動向へ 対応
と専用Cw夫 ドネァーマンスを誰 発揮可能 機能強化を行いました
体的 、ストセク型社会へ 移行を見据えたリテベーション機能とし 、増改築設計へ 対応、現地調査 か
ら 面を自動作成する内法寸法機能、ナアリンエシートやリクエストピーチ 対応を行いました また、ドース作成
ウ゛ギーチや風 向きン強さをニグュアャ 表示する風向シプュヤーション機能 プヤゴン機能 強化、さら ナ
ニ よる入力誘 機能、コマンチコヤクション、ク゜セク部品入力 操作性 大幅改良、長期優良 宅晘及 進法
必要と る 宅履 情報を管理する機能、そ 他全150項目 及ぶ機能アセプを施し、Vピメ4とし バーグョンアセ
プいたしました 成平0 1平暻発売
さら 、 宅瑕疵担保履行法 義務付 られた保険申請時 必要 面表記へ 対応、及びCw先xEE 建築物総合環
境性能評価シスゾヘ へ 対応を行い、Vピメ4.1とし バーグョンアセプいたしました 成平1 平暻発売
また、 務店向 事進捗管理キーニスとし 、wRCシITRE元夫 夫閣W P景閣典閣 現場ドセトリくん を開発しました
これ 、携 電話 宅等 事現場を写真撮影ン 信する 、物件や 程毎 自動 分 を行 進捗管理を
行うキーニス す 社内や協力業者と 情報共暼 く、施主向 ビーヘヒーグ 事写真を使 た進捗報告
を行い施主と き 細か 情報交換 可能 し います 成平0 1平暻発売
新 商 品 コ ー チ ヅ ー ヘ wピ普至具 開 発 い 、最 近 世 界 中 建 築 業 界 注 目 を 浴 び い る B xヤ至ホビ至n普
Inフ閣メボバ典至閣n M閣ビピホ至n普 という概念 あり、それ 対応した次世代 次 建築 A というコンセプト 開発を行
いました B と 、 次 A 建物とし 様々 属性をタータベースとし 持たせ、設計から施 、さら
維持管理 至る様々 プロセス 利活用する事 よ 効率化を果たし いこうという考え方 す これま 次
設計 主流 た比較的規模 大きい建物を扱う設計事務所やゴヅコン それを活用し いこうという機運 高ま
き います こ よう 、組織設計事務所やアトリエ系設計事務所、ゴヅコン 向 た全く新しいB 対
応 次 A を開発し ります これ きまし 、 成平1 度中 発売する予定 す
後 予定としまし 、建築分 各製品 い 各種バーグョンアセプと新規製品 開発を行います 以上 研
究開発費 平54百万 と ります
測 土木 A ソネトウゟア
測 土木分 きまし 、測 設計業向 測 計算 A シスゾヘ xセUETRE元夫 V 、土木施 業向
AL 対応土木シスゾヘ Eデ-TRE元夫 武蔵 を中心 、バーグョンアセプと新機能 開発を行いました
xセUETRE元夫 V い 、 手間 し、壁 し、抜 目 し を開発コンセプト 、ネ゛ーャチワークからオ
ネ゛スワーク、そし 成果作成ま を一気通 し、更 る作業効率化を追求した新機能 追加を行いました 体的
、 面細部修 を手間無く簡単 行う 自動文 よ 機能 、 面 種類を選択する 一気 面を作成す
る 一 発 Cw夫 配 置 機 能 、地 理 標 情 報 を 持 ザピ閣 T至フフ ネ ゙ ゜ ャ 入 出 力 機 能 、 と 連 携 を 容 易 す る
先景バミピ ネ゙ ゜ャ 入出 力機 能 、そ 他 数多 く 機能 アセ プを 施 し、Vピメ幹 とし バ ー グョ ン アセ プ いた し まし
た 成平1 平暻発売
タグタャ地形測 シスゾヘ xセUETRE元夫 F至ピホビc閣ボ い 、 断形状をリアャタ゜ヘ 確認し ら入力可能
する 観測機能を大幅強化し、Vピメ11とし バーグョンアセプいたしました 成平1 平暻発売
Eデ-TRE元夫 武蔵 い 、各プロエメヘ 連携強化 建設現場 業務効率化を強力 キポートするコンセプ
ト 開発を行いました 一瞬 土盛土を自動認識、瞬時 数 表を自動作成する 土木Cw夫 プロエメヘ 、写真を
見 ら出来形管理 同時入力可能 した 写真管理プロエメヘ 、10分 きるシンプャ 程管理 程管理プ
ロエメヘ 、ノロセク割付 と数 算出 ワンタセス きる ノロセク積 展開 、数多く 機能強化と新
規プロエメヘを開発し、 Eデ-TRE元夫 武蔵 平009 とし バーグョンアセプいたしました 成平0 n暻発売
さら 、国土交通省 発表し いる 路 事 必要 完成 面 作成 基準 対応した 事完成 Cw夫 、及び
経営上
重要
契約等
6
研究開発活動
11-総合評 価落曔方 式 重要性 高 ま いる 施 計 書を 簡単 作成 する 施 計 書作成支 援 を新た 開発 し、
Eデ-TRE元夫 武蔵 平009 メ゜ンナセプ 加えました 成平1 1暻発売
また、新シス ゾヘ とし 、建設 Cwセ先eEC 推進 伴い 蓄積 する 電子 納品 ター タ 効率的 保管ン管理 を 実現 する
Eデ-TRE元夫官公庁シリーゲ 電子納品保管管理シスゾヘ を開発しました 成平0 5暻発売
他 、施 計 書や土木 面作成 必要 Cw夫部品5ん000点を無料 ジウンローチ可能 した 土木タータジウン
ローチキ゜ト 武蔵.TV をオープンしました これ より、すべ 建設 術者 利用可能 し、当社商品 認
知度を高 ました 成平0 n暻キ゜トオープン
後 予定としまし 、測 土木分 各製品 い 各種バーグョンアセプと新規製品 開発を行います 以上
研究開発費 平5平百万 と ります
そ 他 、 術動向を見据えた、新 術 基礎研究等 た 研究開発費 幸幸百万 と ります
平 メタ゛ィャネ゛セトヅス事業
メタ゛ペ事業部 、ペーター制御 よるア゜ソキヅゾ゛セク運動 や、筋力測定シスゾヘ 開発着手いたしまし
た これ より研究開発費 99百万 と ります
年 ソリューション事業
ソリュ ーショ ン 事業部 、wRCシITRE元夫 夫閣W P景閣典閣 現場ドセトリ くん 続 くストセ ク型商品 開 発を目
指し、 宅基 業務シスゾヘwRCシITRE元夫 夫閣WMバnバ普ピをマーギーと 協業 より開発着手いたしました これ より研
究開発費 幹1百万 と ります
以上 結果、当連結会計 度 研究開発費 総額 幹45百万 と ります
以 文中 る将来 関する事項 、当連結会計 度曒 い 当社エャープ 断した あります
(1) 重要 会計方針及び見積り
当社エャープ 連結財務諸表 、わ 国 い 一般 公 妥当と認 られ いる会計基準 基づき作成され
ります こ 連結財務諸表を作成する 当たりまし 、重要 見積りや仮定を行う必要 あります 重要 会計方針
い 、それら重要 見積りや仮定 より業績 影響を る項目 次 と り す
、当社エャープ 連結財務諸表 採用する重要 会計方針 、 第 経理 状況 連結財務諸表作成 た
基本と る重要 事項 記載し ります 、あわせ 参照く さい
貸倒引当金
当社エャープ 、売掛債権 貸倒れ よる損失 備えるた 、一般債権 い 貸倒実績率 より、貸倒れ
懸念される特定 債権 い 相手先 財務状況、業績等を検討し 回収可能性を 案し、回収 能見込額
を計上し ります 相手先 財務状態 悪化し、そ 支払能力 した場合、引当金を積 増すこと より
損益 マ゜ナス 影響を える可能性 あります
繰延税金資産
当社エャープ 、将来 度 当社 収益力 基づく課税所得 よる回収可能性を十分 検討した上 、繰延税
金資産を計上し ります 繰延税金資産 回収可能性 見込 いと 断した場合 、回収 能と見込まれる
金額を見積り、評価性引当額を計上します こ 計上 より、損益 影響を える可能性 あります
市場販売目的 ソネトウゟア
当社エャープ 、市場販売目的 ソネトウゟア 制作原価を 研究開発費及びソネトウゟア 会計処理 関す
る実務指針 会計制度委員会報告第1平号 成11 暻年1日 を踏まえた原価計算 より、無形固定資産 計
上し ります こ 資産 計上したソネトウゟア い 、販売見込本数を見積り、 以内 償却する方
法を採用し ります 販売見込本数 見積り 、様々 要因 より影響を る 、当初 見積り時 予
測 き か た要因 より販売見込本数 著しく減少した場合 、損益 影響を える可能性 あります
(平) 当連結会計 度 経営成績 分析
当社エャープ 当連結会計 度 経営成績 い 、 第 事業 状況 業績等 概要 (1)業績
を 参照く さい
売上高 い 、新築 宅着 戸数 調 着 戸数 推移したこと から、前連結会計 度 比べ
1ん1幹幸百万 減 幸ん年9年百万 と りました
売上原価 前連結会計 度 比べ、ソネトウゟア償却費 増えたこと からn幹百万 増 1ん5平4百万 、販
売費及び一般管理費 前連結会計 度 比べ、研究開発費、人件費 減少したこと から4年1百万 減 4ん9年幸
百万 と り、営業損失幸幸百万 前 同期 営業利益幹幸幸百万 と りました
営業外損益 、 取利息幹百万 、 取配当金1年百万 より営業外収益55百万 と り、投資事業組
合運用損5平百万 より営業外費用 幹0百万 と りました これ より、経常損失n1百万 前 同期
経常利益n平0百万 と りました
また、特別損失 投資暼価証券評価損平10百万 、減損損失幹年百万 より平nn百万 と り、税金等調整
前当期純損失年幹0百万 前 同期 税金等調整前当期純利益n0年百万 と りました これ 、法人税、 民
税及び事業税年幸百万 と法人税等調整額△平幸百万 と たことから、当期純損失年n1百万 前 同期 当期
純利益44n百万 と りました
(年) 経営成績 重要 影響を える要因 い
当社エャープ 経営成績 重要 影響を える要因 い 、 第 事業 状況 事業等 リスク
を 参照く さい
(4) 資本 財源及び資金 流動性 係る情報
キャセシュンネロー
当社エャープ 当連結会計 度 るキャセシュンネロー 概況 い 、 第 事業 状況 業
績等 概要 (平)キャセシュンネロー を 参照く さい
財政状態及び経営成績
分析
13- 資金需要
当社エャープ る資金使途としまし 、主たる事業 ソネトウゟア関連 あることから、ロ゜ボリゾ゛
支払い、開発部門 人件費 中心と る研究開発費、販売費及び一般管理費、配当金や税金 支払い と
ります また、将来的 資金需要としまし 、現在 主たる事業 大や新規事業へ 参入 体
化した場合 新た 資金需要 発生 予測されます
長期及び短期借入金
当社エャープ 暼利子 債 、当連結会計 度曒 い ありません
財務政策
当社エャープ 、現在、運転資金及び設備投資資金 きまし 、内部資金また 銀行 借入 より資金
調達を行うこととし ります
自己株式取得 きまし 、経営環境 変化 対応した機動的 資本政策を可能 するた 、必要と 断し
た場合、市場環境、当社 財政状態を鑑 ら行 いきます
当連結会計 度 い 経営環境 変化 対応した機動的 資本政策を遂行するた 自己株式 取得を行いま
した
当社エャープ 、製品開発及び販売時 るタペンストヤーション用とし 、コンヌュータ及び周辺機器 購
入及び施設 取暶を中心 nn百万 設備投資を実施しました
セエメント別 内訳 、建設業系 A 事業4平百万 、メタ゛ィャネ゛セトヅス事業14百万 、 ソリューショ
ン事業 百万 、全社平n百万 と ります
、当連結会計 度中 重要 設備 売却、撤去等 ありません
当社エャープ る主要 設備 、次 と り あります
(1) 提出会社
(平) 在外子会社
注 .帳簿価額 うち そ 他 、機械装置及び車両運搬 あります
、金額 消費税等を含 りません
.提出会社 ウ゛ンンメピメトリ 、土地 一部を賃借し ります 間賃借料 6百万 あり、面積
存 ] 外書し ります
.従業員数 、臨時 用者数を外書し ります
第
設備の状況
設備投資等
概要
主要
設備
状況
成平1 暻年1日現在
事業所名 所在地
事業 種類別セ エメント 名称
設備 内容
帳簿価額
従業員 数 (人) 建物及び
構築物 (百万 )
、器 及び備
品 (百万 )
土地 百万 (面積㎡)
そ 他 (百万
)
合計 (百万
本社
福井営業所
福井県福井市
全社統括業務
建設業系 A
事業
メタ゛ィャネ゛
セトヅス事業
統括業務施設
販売業務施設
開発業務施設
年1幹 1平
年59
年ん平nn.1年
0 幸95 年幸
10
ウ゛ンンメピメト
リ
福井県坂井市
丸岡町
全社統括業務
建設業系 A
事業
ソリューシ
ョン事業
統括業務施設
開発業務施設
1ん幸44 50
幸4年
(11ん490.幸5) 存9ん幸n幸.幸0]
0 平ん年年n 1幹4
4n
関東支社 か6支
社、平年営業所及び
1年出張所
建設業系 A
事業
販売業務施設 4 1n 平年
平09
55
そ 他 そ 他 事業 教 か 5
0
n.41)
0 年
5
成平1 暻年1日現在
会社名
事業所名 所在地
事業 種類 別セエメン ト 名称
設備 内容
帳簿価額
従業員数 (人) 建物及び
構築物 (百万 )
、器 及び備
品 (百万 )
土地 (百万 ) (面積㎡)
そ 他 (百万 )
合計 (百万 )
福申信息系統
上海 暼限
公
本社
中国上海
市徐匯区
建設業系 A
事業
統括業務及び
販売業務施設
年 年
1幹
15-.リース契約 よる主 賃借設備 、次 と り あります
注 取引 内容 、所暼権移転外ネ゙゜ナンスンリース及びオヒヤーゾ゛ンエンリース あります
当連結会計 度曒 る設備 新設、除却等 計 い 該当事項 ありません
会社名
事業 種類別セエメ ント 名称
名称 数 リース期間
間リース料 百万
リース契約残高 百万
福井コンヌュータ
㈱
建設業系 A 事業
及び全社統括業務
事務用機器 年平 幹 11
車両運搬 19平 又 n9 1幸1
株式 総数
発行済株式
該当事項 ありません
該当事項 ありません
注 上記 増加 第 者割当増資 よる あります
割当先 株式会社ジ゜ゾセク
平ん000千株
発行価格 平5平
資本組入額 1平幸
第
提出会社の状況
株式等
状況
株式 総数等
種類 発行可能株式総数 株
晘通株式 年0ん000ん000
計 年0ん000ん000
種類
事業 度曒現在発行数 株 成平1 暻年1日
提出日現在発行数 株 成平1 6暻平9日
上場金融商品取引所名 又 録認可金融商品 取引業協会名
内容
晘通株式 1年ん平95ん000 1年ん平95ん000
東京証券取引所
市場第一部
単 株式数
100株
計 1年ん平95ん000 1年ん平95ん000
新株予約権等 状況
メ゜ゼプメン 内容
発行済株式総数、資本金等 推移
暻日
発行済株式総 数増減数
千株
発行済株式総 数残高
千株
資本金増減額 百万
資本金残高 百万
資本準備金増 減額
百万
資本準備金残 高
百万
成15 11暻 日 平ん000 1年ん平95 平5平 1ん幸年1 平5平 平んn幸1
17-注 . 自己株式1んn0幸ん幹n1株 個人そ 他 1nん0幸幹単 及び 単 曑満株式 状況 n1株を含 記載し
ります
注 . 上記 か、自己株式 1んn0幸千株あります
. 当連結会計 度 い 、当社 大株主 あ た株式会社ジ゜ゾセク保暼 当社株式 、吸収分割
より株式会社ジ゜ゾセクビーャタ゛ンエ されました
. 日本トメスゾ゛ンキーニス信 銀行株式会社 信 所暼株式数 うち、信 業務 係る株
式数 159千株 あります
所暼者別状況
成平1 暻年1日現在
区分
株式 状況 単 株式数 100株
単 曑満 株式 状 況 株 政府及び
地方公共 団体
金融機関
金融商品 取引業者
そ 他 法人
外国法人等
個人そ 他
計 個人以外 個人
株主数 人 19 平平 49 1年 平 平ん0幹n 平ん1n年
所暼株式数
単
10ん959 平99 年1ん9幸0 149 1幹 n9ん5平n 1年平ん91平 年んn00
所暼株式数
割合
n.平5 0.平平 平4.05 0.11 0.01 幸幹.年幸 100.00
6 大株主 状況
成平1 暻年1日現在
氏名又 名称 所
所暼株式数 千株
発行済株式総数 対する所暼株式数
割合
小林 眞 福井県福井市 平ん幸4幸 19.91
株式会社ジ゜ゾセクビーャタ゛ン
エ
愛知県名 屋市中区錦年-平平-平0 平ん510 1n.nn
株式会社北國銀行 石川県金沢市 堤町1 年幹9 平.n5
小林 清子 福井県福井市 年09 平.年年
小林 真一郎 福井県福井市 平幹0 平.04
井 海上火災保険株式会社 東京都中央区新川平-平幹-平 平平4 1.幸n
福井コンヌュータ従業員持株会 福井県福井市高木中央1-平501 平14 1.幸1
株式会社゜スヅンビーャタ゛ンエ
ス
大阪市淀川区西中島4-10-幸 平09 1.5幹
山崎 喜 樹 福井県福井市 平05 1.54
日本トメスゾ゛ンキーニス信 銀
行株式会社 信
東京都中央区晴海1-n-11 159 1.平0
発行済株式
自己株式等
該当事項 ありません
議決権 状況
成平1 暻年1日現在
区分 株式数 株 議決権 数 個 内容
無議決権株式
議決権制限株式 自己株式等
議決権制限株式 そ 他
完全議決権株式 自己株式等 晘通株式 1んn0幸ん幹00
完全議決権株式 そ 他 晘通株式 11ん4n4ん500 114んn45
単 曑満株式 晘通株式 年んn00 1単 100株 曑満 株式
発行済株式総数 1年ん平95ん000
総株主 議決権 114んn45
成平1 暻年1日現在
所暼者 氏名又 名称
所暼者 所
自己名義所暼 株式数 株
他人名義所暼 株式数 株
所暼株式数 合計 株
発行済株式総数 対する所暼株式数
割合
福井コンヌュータ
株式会社
福井県福井市高木中央
1 目平501番地
1んn0幸ん幹00 1んn0幸ん幹00 1年.59
計 1んn0幸ん幹00 1んn0幸ん幹00 1年.59
ストセクオプション制度 内容
19-株式 種類等 会社法第155条第 号 該当する晘通株式 取得及び会社法第155条第 号 該当する晘通株式
取得
株主総会決議 よる取得 状況
該当事項 ありません
取締役会決議 よる取得 状況
株主総会決議又 取締役会決議 基づか い 内容
注 当期間 る取得自己株式 、 成平1 6暻 日からこ 暼価証券報告書提出日ま 単 曑満株式
取り よる株式 含まれ りません
取得自己株式 処理状況及び保暼状況
注 当期間 る保暼自己株式数 、 成平1 6暻 日からこ 暼価証券報告書提出日ま 単 曑満株式
取り よる株式 含まれ りません
自己株式
取得等
状況
区分 株式数 株 価額 総額
取締役会 成平0 11暻平0日 決議状況
取得期間 成平0 11暻平1日
1ん年00ん000
4幸1ん500ん000
当事業 度前 る取得自己株式
当事業 度 る取得自己株式 1ん14平ん400 405ん55平ん000
残 決議株式 総数及び価額 総額 15幹ん幸00 55ん94nん000
当事業 度 曒日現在 曑行使割合 1平.1 1平.1
当期間 る取得自己株式
提出日現在 曑行使割合 1平.1 1平.1
区分 株式数 株 価額 総額
当事業 度 る取得自己株式 年00 14nん100
当期間 る取得自己株式
区分
当事業 度 当期間
株式数 株
処分価額 総額
株式数 株
処分価額 総額
引き る者 募 を行 た取得
自己株式
消却 処分を行 た取得自己株式
合併、株式交換、会社分割 係る
移転を行 た取得自己株式
そ 他
( )
当社 、利益配分 きまし 、株主 皆様へ 更 る利益還 重視 姿勢をより明確 することを目的とし 、
業績 連動した配当を実施することを基本方針とし ります 体的 、当社当期純利益 40 以上 配当性向を
実行することといたします
また、毎事業 度 る配当 回数 い 基本的 方針 、株主様 支援 よりタ゜ヘリー 応えするこ
とを目的 、中間配当と期曒配当 回実施することとし ります これら 配当 決定機関 、中間配当 取締役
会、期曒配当 定時株主総会と ります
当事業 度 配当 きまし 、当期純損失と たた 上記方針 より無配と りました
内部留保資金 きまし 、開発及び販売体制強化 向 資金需要 備えるとと 、経営体質 実並び
後 事業 大 活用し まいりたいと考え ります
当社 会社法第454条第 項 規定する中間配当をすること きる を定款 定 ります
最近 間 事業 度別最高ン最 株価
注 最高ン最 株価 、 成19 暻 日より東京証券取引所市場第一部 る あり、 成1n 暻10日
から 成19 暻平n日ま 東京証券取引所市場第 部 る 、 成1幸 1平暻1年日から 成1n 暻9日
ま グャスジセク証券取引所 る 、それ以前 日本証券業協会 公表 あります 、第平幸
期 事業 度別最高ン最 株価 うち、※ 日本証券業協会 公表 あり、第平幹期 事業 度別最高ン
最 株価 うち、※ グャスジセク証券取引所 る あります
最近6暻間 暻別最高ン最 株価
注 最高ン最 株価 、東京証券取引所市場第一部 る あります
配当政策
株価
推移
回次 第平幸期 第平幹期 第平n期 第平9期 第年0期
決算 暻 成1幹 暻 成1n 暻 成19 暻 成平0 暻 成平1 暻
最高
※ 幸50 幸00
※ 1ん54幹 1ん410
1ん190 1ん100 幸平n
最
※ 415 50平
※ 5平1 1ん00幹
幹年0 5平1 平年幸
暻別 成平0 10暻 成平0 11暻 成平0 1平暻 成平1 暻 成平1 暻 成平1 暻
最高 494 4平0 年幸4 年1平 平幹5 平n9
最 年幹0 年年9 平50 平51 平年n 平年幸
21-
役員
状況
役名 職名 氏名 生 暻日 略 任期
所暼株式数 千株
代表
取締役
社長
小林 眞
昭和1幹
1平暻平幸日生
昭和54 9暻 福井コンヌューター販売を
創業
昭和54 1平暻 福井コンヌューター販売株
式会社
現 福井コンヌュータ株式 会社 設立
代表取締役社長 現任
成 暻 株式会社ネュースャー代表
取締役社長
成1幹 暻 株式会社ネュースャー取締
役会長 現任
成平0
6暻から 平ん幸4幸
専務
取締役
小林 也
昭和平0
暻平0日生
昭和54 1平暻 当社取締役 非常勤
昭和幸年 暻 常務取締役営業部長
成 暻 専務取締役営業統括部長
成 10暻 専務取締役営業本部長
成10 暻 取締役中部支社長
成1年 暻 取締役スクーャ事業本部長
成14 暻 取締役 事業本部長
成15 暻 専務取締役
成1幸 暻 福申信息系統 上海 暼限
公 董事長 現任
成1n 暻 専務取締役 A 事業本部
長
成19 10暻 専務取締役 現任
成平0
6暻から 幹幸
専務
取締役
開発本部長 井 英
昭和年4
暻15日生
成 11暻 当社入社
成9 暻 第 術部長
成9 6暻 取締役第 術部長
成10 暻 取締役商品開発部建築プロ
グゟクト部長
成1平 暻 取締役開発 本部長
成1平 暻 取締役開発本部長
成1幸 暻 福申信息系統 上海 暼限
公 董事 現任
成1幸 暻 常務取締役開発本部長兼中
国開発 長
成1幹 6暻 専務取締役開発本部長兼中
国開発 長
成平0 暻 専務取締役開発本部長 現
任
成平0
6暻から 幸
専務
取締役
管理本部長
兼総務部長
蕗 勝
昭和年1
9暻 日生
成 暻 当社入社
成11 暻 管理本部長兼総務部長
成1平 6暻 執行役員管理本部長
成1年 6暻 取締役管理本部長
成1幸 暻 常務取締役管理本部長
成平0 暻 専務取締役管理本部長兼総
務部長 現任
成平0
役名 職名 氏名 生 暻日 略 任期
所暼株式数 千株
常務
取締役
A 事業
本部長兼建
築担当部長
金牧 哲
昭和平n
10暻1幸日生
昭和5n 暻 当社入社
昭和幸平 暻 営業企 部長
昭和幸平 暻 取締役営業企 部長
成 暻 常務取締役建築部長
成6 6暻 常務取締役商品企 部長
成9 暻 常務取締役営業 本部長
成10 暻 取締役営業 本部長
成14 10暻 取締役営業本部長
成15 暻 取締役建築事業部長
成1幸 暻 常務取締役建築事業部長
成1n 暻 常務取締役 A 事業本部
建築担当部長
成19 10暻 常務取締役 A 事業本部
長兼建築担当部長 現任
成平0
6暻から 5n
常務
取締役
ソリュ
ーション事
業部長
伊 徹也
昭和年n
暻平9日生
成 10暻 当社入社
成14 暻 ソリューション事業部
長
成1幸 暻 執行役員 ソリューショ
ン事業部長
成1幹 6暻 常務取締役 ソリューシ
ョン事業部長 現任
成平0
6暻から 1
常務
取締役
関東支社長 塚本 卯郎
昭和年n
暻9日生
昭和幸1 暻 当社入社
成14 暻 関東支社長
成1幸 暻 執行役員関東支社長兼
. プログゟクト部
長
成1幹 6暻 取締役関東支社長兼 .
プログゟクト部長
成平0 暻 常務取締役関東支社長兼
. プログゟクト部
長
成平1 暻 常務取締役関東支社長 現 任
成平0
6暻から 4
常務
取締役
建築商品開
発部長
宮越 進一
昭和年4
6暻年0日生
成 暻 当社入社
成1年 暻 建築商品開発部長
成14 暻 執行役員建築商品開発部長
成1幹 6暻 取締役建築商品開発部長
成平0 暻 常務取締役建築商品開発部
長 現任
成平0
6暻から 11
取締役
経営企 部
長
小林 真一郎 昭和45
暻 日生
昭和幸平 1平暻 当社取締役
成6 6暻 当社取締役退任
成6 10暻 当社入社
成 6暻 取締役
成15 暻 取締役経営企 部長 現
任
成平0
6暻から 平幹0
取締役
Aプロペ
ーション部
長
小島
昭和年4
暻平4日生
昭和幸年 暻 当社入社
成14 暻 販売開発部長
成1幸 暻 執行役員販売開発部長
成1幹 6暻 取締役販売開発部長
成1n 暻 取締役 Aプロペーション
部長 現任
成平0
6暻から 1
23-
注 .監査役藤井邦明及び 蔵稔 、会社法第 条第1幸号 定 る社外監査役 あります
. 取締役橋本洋光 、会社法第 条第15号 定 る社外取締役 あります
.役員間 親等内 親族関係 い 次 と り あります
役名 職名 氏名 生 暻日 略 任期
所暼株式数 千株
取締役
A プロ
ペーション
部長兼
キポートセ
ンター長
橋本
昭和年9
暻平n日生
成 10暻 当社入社
成1年 暻 販売企 部長
成1年 6暻 執行役員販売企 部長
成1幹 6暻 取締役販売企 部長
成1n 暻 取締役 A プロペーショ
ン部長兼キポートセンター
長 現任
成平0
6暻から 1
取締役 橋本 洋光
昭和19
暻19日生
昭和45 暻 株式会社ジ゜ゾセク入社
昭和45 11暻 株式会社ジ゜ゾセク取締役
昭和5幸 暻 株式会社ジ゜ゾセク常務取
締役
成6 1平暻 株式会社ジ゜ゾセク専務取
締役
成1平 暻 株式会社ジ゜ゾセク代表取
締役社長 現任
成平0 10暻 株式会社ジ゜ゾセクビーャ
タ゛ンエ取締役 現任
成平1 6暻 当社取締役 現任
成平1
6暻から 5
常勤
監査役
中 哲男
昭和平4
暻平0日生
昭和5幹 暻 当社入社
昭和幸年 6暻 取締役営業第 課長
成 暻 常務取締役測 土木部長
成10 暻 取締役管理本部長
成1平 6暻 執行役員営業本部部長補
成14 暻 市場開発部担当部長
成1n 暻 Aプロペーション部マヅ
ーグャー
成19 6暻 当社常勤監査役 現任
成19
6暻から 90
監査役 藤井 邦明
昭和平n
暻15日生
昭和5幹 10暻 新和監査法人 現あ さ監
査法人 入所
成 暻 暼限会社藤井経営会計事務
所 現藤井公認会計士事務
所 設立 現任
成1年 9暻 オンキー株式会社監査役就
任 現任
成14 暻 税理士法人 新和会計設立
同法人社員就任 現任
成14 10暻 えち ん鉄 株式会社監査
役就任 現任
成平0 6暻 当社監査役 現任
成平0
6暻から
監査役 蔵 稔
昭和19
暻10日生
昭和年幹 暻 株式会社福井銀行入行
成1幸 暻 山本設備 業株式会社入社
成1幹 6暻 当社監査役 現任
成19 暻 暼限会社協和紙器入社
成19
6暻から 年
.当社 、意思決定ン監督と執行 分 よる取締役会 活性化 た 、執行役員制度を 入し りま
す 執行役員 、 A 事業本部土木担当部長 杉 直、中部支社長 浜本 和明、経理部長 林 治克、
土木商品開発部長 岩 尚士、 A 事業本部測 担当部長 神保 英雄、業務部長 片岡 克之、関西
支社長 藤 浩一、B 商品開発部長 谷 博 、 A 事業本部西日本企 部長 廣實 9名
あります
役員 役員と 親族関係
代表取締役社長 小林 眞
専務取締役
取締役
小林 也 実
小林 真一郎 実父
専務取締役 小林 也 代表取締役社長 小林 眞 実弟
取締役 小林 真一郎 代表取締役社長 小林 眞 長男
25-※ コーポヤートンイバナンス 関する基本的 考え方
当社 コーポヤートンイバナンス 関する基本的 考え方 、法 を遵 し、経営 公 か 透明性 確保、迅
意思決定及び業務執行 重要 あると考え ります
(1) 会社 機関 内容及び内部統制シスゾヘ 整備 状況等
会社 機関 基本説明
当社 、委員会等設置会社 く、監査役制度を採用し り、監査役 取締役会等 重要 会議 出席
し、取締役 職務執行を監視 きる体制と ります 監査役 名 、うち 名 常勤監査役と
り、社外監査役 名 非常勤と ります
取締役会 、社内取締役11名 構成し ります 定例取締役会 毎暻 回開催し り、重要事項 審議及
び決定、業績 状況確認及び対策 議論等を行 ります また、経営 断 関わる重要 事項 発生した場
合 、必要 応 臨時取締役会を開催し ります
経営組織そ 他コーポヤートンイバナンス体制
当社 経営組織そ 他コーポヤートンイバナンス体制 概要 次 通り あります
内部統制シスゾヘ 整備 状況
当社 内部牽制機能を担う重要 機関としまし 監査 を設置し ります 監査 、内部監査規程 基づ
く監査計 書を策定し、各部門ン各支社及び子会社 対し 内部監査を実施し ります 内部監査 、会社
業務 適 運営並び 財産 保全を るとと 、 過誤を防 し、業務活動 常 運営と改善向上を
り経営効率 増進 資することを目的とし ります
社内規程 い 、 業務分掌規程 職務権限規程 経理規程 、社内 業務を網羅するよう整
備ン運用し り、必要 応 改訂を 続的 実施し ります
顧問弁護士 い 、福井と東京 ィ所 法 事務所と顧問契約を結び、必要 応 アチバ゜スを
ります
また、 成1幹 暻より法 を遵 する公 誠実 経営を実践することを目的とし、コンプメ゜アンス担当
役員を委員長とするリスクコンプメ委員会を設置し ります 委員会 、 コンプメ゜アンス規程 基づ
き、社員 対する法 遵 意識、倫理意識 晘及、啓発 ります
、個人情報保護法 対応 い 、 成1幸 暻 個人情報保護方針を策定し、社内及びビーヘヒーグ
公開し ります さら 、 成1幹 同法施行 と い、全社的 プメ゜バシーンポリシーを策定し、
個人情報 管理 関するマッュアャ 整備、社員教育を とした啓蒙活動を 続的 行 ります